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【鬼速レシピ】しみしみでウマい!お正月にもぴったり「うま煮」

2023年8月30日ONIGO通信

面倒なイメージのある煮物ですが、失敗なしの味しみに仕上がるレシピです。

お正月の煮しめとしても使えるレシピで、材料はお好きなものに変えても構いません。

おいしい和食おかずを食べたいときに、ぜひどうぞ。

作り方

  1. 干ししいたけを戻し、戻し汁は200ccとっておきます。しいたけの軸を切り落とし、半分に切ります。
  2. れんこんは縦半分に切り、切り口を下にして横1cm幅に切り(半月切り)、水にさらして水気を切ります。
  3. にんじんは端から斜めに包丁を入れて、回しながら食べやすい大きさに切ります(乱切り)。
  4. ごぼうは端から斜め1cm幅に切り、水にさらして水気を切ります。
  5. たけのこは穂先と根元に近い部分に切り分け、穂先は1cm幅の放射状(くし形切り)、根元に近い方は横1cm幅に切ります(半月切り)。
  6. 絹さやは筋をとりのぞき、鍋に湯をわかし、さっとゆでて水気を切り、斜め2等分に切ります。こんにゃくはスプーンで食べやすい大きさにちぎっておきましょう。
  7. 絹さやを茹でた鍋を洗い、こんにゃく、こんにゃくがかぶる程度の水(分量外)を入れたら中火で煮立たせ、3分ゆでて水気を切ります。
  8. 鶏肉は一口大に切り、中火で熱したフライパンに入れて肉の色が変わるまで炒めます。
  9. 絹さや以外の野菜と干ししいたけ、こんにゃくを加えて油がなじむまで炒めます。
  10. 干ししいたけの戻し汁、しょうゆ以外の☆を加えて混ぜて煮立たせ、アクを取り除いたら、落としぶたをして、弱めの中火で10分煮ます。
  11. しょうゆを加えて混ぜ、途中時々混ぜながら煮汁が1/3量程度になるまで10分ほど煮つめたら、器に盛り、絹さやを添えて完成!

時短術アドバイス


しょうゆを入れたあとは圧力鍋で調理すると味の染み具合、柔らかくなり具合ともにスピードアップ!

※本記事は、AIにより自動生成されたものに一部加筆修正を行なっております。
※医師や専門家の指導を受けられている方は、レシピのご活用にあたり医師や専門家にご相談ください。

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